産油国研修生の皆さん、福岡県の水素関連施設を訪問

平成24年5月18日、一般財団法人国際請求交流センター(JCCP)*原油国を対象とする研修コース「将来の石油必須技術」の一環として、10カ国の石油会社などから15名の研修生が福岡・北九州などの水素関連施設を見学しました。

記者発表資料(5/10)【PDF】

 


産油国研修生視察風景 産油国研修生視察風景2
九州大学水素ステーション スマートハウスin福岡水素タウン

産油国研修生視察風景3 産油国研修生視察風景4
北九州水素タウン 北九州水素ステーション

*JCCPとは、経済産業省を主務官庁とする財団法人。
産油諸国との請求精製部門における技術協力や人的交流を推進する機関として1981年11月に設立された。

 

 

(投稿日:2012/05/22)

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